2023年1月28日土曜日

厄除祈願 2023年1月28日

厄 除 祈 願


厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2023年1月22日日曜日

節分 2023年2月3日(2023年1月22日)

    節分の福豆

授与 1月29日~2月3日


節分の由来

現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

令和五年の恵方は 『南南東』です。

福豆をお受け取りの方は御神前に授与料を御供へ下さい。


☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2023年1月7日土曜日

2023年1月8日 お鏡開き ※実施いたします (2023年1月7日)

   

御鏡開き

大和国鹿島香取本宮では御鏡開きの日におぜんざいを参拝者の方々に振舞っております。お餅は一年の無病息災を祈願し、神社にお供えさせて頂いた紅白の鏡餅を使用しています。
2023年のお鏡開きは
1月日(
午前1000分~
午後1300
※実施いたします
(お餅がなくなり次第終了いたします)



コロナ禍のため時間を短縮して行います。



2022年12月31日土曜日

初詣のご案内 2023年1月1日~7日(2022年12月31日)

               初詣のご案内


  

1日は0時~2時、9時~17時

2~7日までは9時~16時

 

本年は巫女の御神楽を1日~3日の

9時、11時、13時、15時に行います

(人数を制限させていただくことがあります。)

令和五年の初詣はコロナ禍の為、

安全性を考えた方法で参拝して頂きます。

  玉串料を御供えいただいた参拝者の方に(御守り・破魔矢・御札)を授与させていただきます。    

※ご協力のお願い

コロナ感染防止の為、手指消毒と間隔を空けてのお並びにご協力をよろしくお願いします。

神馬嘶き巫女が舞う大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝をお待ちしております 
☎ 0742-45-2535

2022年12月30日金曜日

2023年1月8日 お鏡開き 神社 (2022年12月30日)

  

御鏡開き

大和国鹿島香取本宮では御鏡開きの日におぜんざいを参拝者の方々に振舞っております。お餅は一年の無病息災を祈願し、神社にお供えさせて頂いた紅白の鏡餅を使用しています。
2023年のお鏡開きは
1月日(
午前10時~午後
(お餅がなくなり次第終了いたします)
お餅つきの様子
お米 もち米

餅つき 杵 臼

お鏡餅 紅白


コロナ禍のため時間を短縮して行います。
コロナの状況により中止する場合は、
ブログにてお知らせします。


2022年12月27日火曜日

初詣のご案内 2023年1月1日~7日(2022年12月27日)

              初詣のご案内


  

1日は0時~2時、9時~17時

2~7日までは9時~16時

 

本年は巫女の御神楽を1日~3日の

9時、11時、13時、15時に行います

(人数を制限させていただくことがあります。)

令和五年の初詣はコロナ禍の為、

安全性を考えた方法で参拝して頂きます。

  玉串料を御供えいただいた参拝者の方に(御守り・破魔矢・御札)を授与させていただきます。    

※ご協力のお願い

コロナ感染防止の為、手指消毒と間隔を空けてのお並びにご協力をよろしくお願いします。

神馬嘶き巫女が舞う大和国鹿島香取本宮(神社)では
皆様のご参拝をお待ちしております 
☎ 0742-45-2535

2022年1月30日日曜日

節分 厄除祈願 2022年2月3日(2022年1月30日)

   節分の福豆

  拝殿内にて授与いたしております。




節分の由来

 宇多天皇の昔、鞍馬山の奥の僧正谷という所に住んでいた鬼神が、都に乱入しようとしたので三石三斗の豆を煎って、鬼の目をつぶして災厄をのがれたと云うことが始まりであると言われています。また鬼に一年の災難を家の中から持って行って貰い、福の神を家に招き家内安全等を願う行事です。


今年の恵方   北北西

参拝者の皆様へ

当神社で祈願いたしました節分の福豆を授与される方は授与料をお供えのうえ、お持ち帰り下さい。

厄 除 祈 願
 厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori