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2025年12月30日火曜日

初詣のご案内 2026年1月1日~5日(2025年12月30日)

 初詣のご案内

神馬嘶き巫女が舞う
大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝を
お待ちしております


1日は0時~2時、
   9時~17時
2~5日までは9時~16時
巫女の御神楽は1日~3日の
9時、11時、13時、15時に行います
(人数を制限させていただくことがあります。)



蹄鉄の御守り


☎ 0742-45-2535
✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp
ホームページ  大和国鹿島本宮HP 

2025年12月27日土曜日

初詣のご案内 2026年1月1日~5日(2025年12月27日)

初詣のご案内

門松や正月飾りなど神社⛩の正月準備が進んでいます

神馬嘶き巫女が舞う
大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝を
お待ちしております


1日は0時~2時、
   9時~17時
2~5日までは9時~16時
本年は巫女の御神楽を1日~3日の9時、11時、13時、15時に行います
(人数を制限させていただくことがあります。)


蹄鉄の御守り


☎ 0742-45-2535
✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp
ホームページ  大和国鹿島本宮HP 

2023年1月28日土曜日

厄除祈願 2023年1月28日

厄 除 祈 願


厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2023年1月7日土曜日

2023年1月8日 お鏡開き ※実施いたします (2023年1月7日)

   

御鏡開き

大和国鹿島香取本宮では御鏡開きの日におぜんざいを参拝者の方々に振舞っております。お餅は一年の無病息災を祈願し、神社にお供えさせて頂いた紅白の鏡餅を使用しています。
2023年のお鏡開きは
1月日(
午前1000分~
午後1300
※実施いたします
(お餅がなくなり次第終了いたします)



コロナ禍のため時間を短縮して行います。



2021年12月28日火曜日

初詣のご案内 2022年1月1日~10日(2021年12月28日)

            初詣のご案内



  

1日は0時~2時、9時~17時

2~10日までは9時~16時

 

本年は巫女の御神楽を1日~3日の

9時、11時、13時、15時に行います

(人数を制限させていただくことがあります。)

 

令和四年の初詣はコロナ禍の為、

安全性を考えた方法で参拝して頂きます。

  玉串料を御供えいただいた参拝者の方に(御守り・破魔矢・御札)を授与させていただきます。    

※ご協力のお願い

コロナ感染防止の為、手指消毒と間隔を空けてのお並びにご協力をよろしくお願いします。 
 

☎ 0742-45-2535

2021年9月26日日曜日

七五三詣 お知らせ 2021年9月28日


七五三詣

 神社に参詣して今日までの無事とさらなる成長を祈願する儀礼。昔は三歳の男女(三歳まで髪を剃っており、この日を境に伸ばし始める儀式)、五歳の男子(五歳の男子が袴を着用する儀式)、七歳の女子(児童の着物の付紐をとり、帯を使用し始める儀式)の祝いであった。

予約のご案内

 11月より七五三詣の祈願を行います。お子様の晴れ姿を神馬と共に写真におさめて頂けます。大和国鹿島香取本宮では、一家族ごとに七五三詣の祈祷をさせていただきます。お手数ですが、御参拝される方はお早めに下記の電話番号かメールアドレスにてご予約をお願いします

☎ 0742-45-2535

✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp

※神馬との記念写真は土曜・日曜・祝日のみとなっております。雨天の場合は後日、記念撮影のみ行っていただくことができます。

※神馬との記念写真は七五三詣の祈願を受けられたお子様に限らせていただきます。

※当日の神馬の体調により馬小屋から出せない場合もありますので、ご了承下さい。

2019年1月28日月曜日

節分 厄除祈願 2019年1月28日

節分の福豆
拝殿内にて授与いたしております。





節分の由来

 宇多天皇の昔、鞍馬山の奥の僧正谷という所に住んでいた鬼神が、都に乱入しようとしたので三石三斗の豆を煎って、鬼の目をつぶして災厄をのがれたと云うことが始まりであると言われています。また鬼に一年の災難を家の中から持って行って貰い、福の神を家に招き家内安全等を願う行事です。



今年の恵方   東北東



参拝者の皆様へ


当神社で祈願いたしました節分の福豆を授与される方は授与料をお供えのうえ、お持ち帰り下さい。




厄 除 祈 願

 厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。




2017年12月27日水曜日

蹄鉄の御守り 2017年12月27日

蹄鉄の御守り
 

 
当本宮では皆様方に幸せな生活を送って頂くために蹄鉄のお守りを作りました。  
 大和国鹿島香取本宮(神社)では文武の神を祀り、神様の使いとして神馬が奉納されています。
 古くから馬の蹄鉄は人々の災難を防ぎ幸福を呼ぶお守りとして家の玄関に飾られてきました。海外においても、招福(新郎新婦に幸せを招くために蹄鉄を送る)、魔除け(災難を遠ざける)、金運の向上(落鉄をした金の蹄鉄は拾った人の物となった事)、商売繁盛などの習慣や謂れがあり、国内においても交通安全(馬は人を踏まず、物を避ける事ため)の謂れがあります。
 馬の蹄鉄は馬の滑り止めのために付けられていることもあり、当本宮では「学業のお守り」としても祈願させていただきました。

 ご参拝者の皆様方の幸せを祈念させていただいております。

大和国鹿島香取本宮 宮司
 
 この蹄鉄はの御守りは、阪神淡路の震災以降も力強く歩んでこられた神戸市の「円(まる)や」さんの多大なる御協力のもと作成されたものです。



☎0742-45-2535
HP http://kashima-katori.com/

2014年12月25日木曜日

蹄鉄の御守り 2014年12月25日

蹄鉄の御守り

 当本宮では皆様方に幸せな生活を送って頂くために蹄鉄のお守りを作りました。






 大和国鹿島香取本宮(神社)では文武の神を祀り、神様の使いとして神馬が奉納されています。
 古くから馬の蹄鉄は人々の災難を防ぎ幸福を呼ぶお守りとして家の玄関に飾られてきました。海外においても、招福(新郎新婦に幸せを招くために蹄鉄を送る)、魔除け(災難を遠ざける)、金運の向上(落鉄をした金の蹄鉄は拾った人の物となった事)、商売繁盛などの習慣や謂れがあり、国内においても交通安全(馬は人を踏まず、物を避ける事ため)の謂れがあります。
 馬の蹄鉄は馬の滑り止めのために付けられていることもあり、当本宮では「学業のお守り」としても祈願させていただきました。

 ご参拝者の皆様方の幸せを祈念させていただいております。

大和国鹿島香取本宮 宮司




 この蹄鉄はの御守りは、阪神淡路の震災以降も力強く歩んでこられた神戸市の「円(まる)や」さんの多大なる御協力のもと作成されたものです。



☎0742-45-2535
HP http://kashima-katori.com/