令和8年の恵方は 『南南東』です。
節分の由来
現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。
初詣のご案内
初詣のご案内
門松や正月飾りなど神社⛩の正月準備が進んでいます
門松や正月飾りなど神社⛩の正月準備が進んでいます
本日は松竹梅を使った正月飾りの門松🎍ができました
玉串料を御供えいただいた参拝者の方に
御守り・破魔矢・御札を授与させていただきます
大和国鹿島香取本宮がこの地に遷宮を行い、約60年が経ちました。旧宮では、かがり火を焚き、神様をお迎えしておりました。本年は皆様の幸せを願いかがり火を再現して皆様をお迎えしたいと思います。
※神馬との記念写真は馬小屋内でさせていただきます。乗馬はできません。
※神馬との記念写真は七五三詣の祈願を受けられたお子様に限らせていただきます。
神社に参詣して今日までの無事とさらなる成長を祈願する儀礼。昔は三歳の男女(三歳まで髪を剃っており、この日を境に伸ばし始める儀式)、五歳の男子(五歳の男子が袴を着用する儀式)、七歳の女子(児童の着物の付紐をとり、帯を使用し始める儀式)の祝いであった。
●予約のご案内
11月より七五三詣の祈願を行っております。お子様の晴れ姿を神馬と共に写真におさめて頂けます。大和国鹿島香取本宮では、一家族ごとに七五三詣の祈祷をさせていただきます。お手数ですが、御参拝される方はお早めに下記の電話番号かメールアドレスにてご予約をお願いします。
☎ 0742-45-2535
✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp