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2026年10月3日土曜日

収穫祭 2026年10月4日実施 (2026年10月3日)

              収 穫 祭

明日4日(土)、収穫祭開催のお知らせ

春の御田植祭で地域の皆様と植えた稲が
穂をつけ、収穫の時期となりました。
一緒に稲刈りをしませんか?

○地域の皆様のご参加をお待ちしています。


開催日🔶令和8年10月4日(日曜日)
    ※雨天の場合 10月11日(日曜日)に順延

時 間🔶午前10時~12時ごろ
    
           (受付 9時30分~10時) 

場 所🔶大和国鹿島香取本宮

主催者 ボーイスカウト奈良20団、大和国鹿島香取本宮 

※田植えの服装・・・・泥が付きますので汚れてもよい服装

※足元は・・・・・汚れてもよい靴、または長靴




問合せ先・・・大和国鹿島香取本宮 

☎ 0742-45-2535


公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori



 

2026年9月13日日曜日

収穫祭 2026年10月4日実施 (2026年9月13日)

             収 穫 祭

春の御田植祭で地域の皆様と植えた稲が穂をつけ、収穫の時期となりました。
一緒に稲刈りをしませんか?

○地域の皆様のご参加をお待ちしています。


開催日🔶令和8年10月4日(日曜日)
    ※雨天の場合 10月11日(日曜日)に順延

時 間🔶午前10時~12時ごろ
    
           (受付 9時30分~10時) 

場 所🔶大和国鹿島香取本宮

主催者 ボーイスカウト奈良20団、大和国鹿島香取本宮 

※田植えの服装・・・・泥が付きますので汚れてもよい服装

※足元は・・・・・汚れてもよい靴、または長靴




問合せ先・・・大和国鹿島香取本宮 

☎ 0742-45-2535


公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori



 

2026年1月31日土曜日

節分祭 2026年2月1日(2026年1月31日)

節分祭


【節分祭のご案内】
令和8年2月1日 祭事:10時・13時

福を呼ぶ節分祭を行います。御参列いただきご家庭内に福をお招きください。祭事の後、祈願いたしました福豆を皆様方に授与させていただきます。

本日より福豆を拝殿内で授与させて頂いております。
福豆を授与される方はお心持をお供え下さい。

令和8年の恵方は 『南南東』です。

節分の由来
現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

大和国鹿島香取本宮では当神社だけの蹄鉄の御守りや神馬守り等も授与させて頂いております。




☎ 0742-45-2535


公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2026年1月24日土曜日

節分祭 2026年2月1日(2026年1月24日)

  

令和8年の恵方は 『南南東』です。

節分の由来

現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

☎ 0742-45-2535


公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2025年12月30日火曜日

初詣のご案内 2026年1月1日~5日(2025年12月30日)

 初詣のご案内

神馬嘶き巫女が舞う
大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝を
お待ちしております


1日は0時~2時、
   9時~17時
2~5日までは9時~16時
巫女の御神楽は1日~3日の
9時、11時、13時、15時に行います
(人数を制限させていただくことがあります。)



蹄鉄の御守り


☎ 0742-45-2535
✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp
ホームページ  大和国鹿島本宮HP 

2025年12月27日土曜日

初詣のご案内 2026年1月1日~5日(2025年12月27日)

初詣のご案内

門松や正月飾りなど神社⛩の正月準備が進んでいます

神馬嘶き巫女が舞う
大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝を
お待ちしております


1日は0時~2時、
   9時~17時
2~5日までは9時~16時
本年は巫女の御神楽を1日~3日の9時、11時、13時、15時に行います
(人数を制限させていただくことがあります。)


蹄鉄の御守り


☎ 0742-45-2535
✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp
ホームページ  大和国鹿島本宮HP 

2025年11月2日日曜日

七五三詣のご案内 (2025年11月2日)

 七五三詣

※神馬との記念写真は馬小屋内でさせていただきます。乗馬はできません。

※神馬との記念写真は七五三詣の祈願を受けられたお子様に限らせていただきます。

●七五三詣

 神社に参詣して今日までの無事とさらなる成長を祈願する儀礼。昔は三歳の男女(三歳まで髪を剃っており、この日を境に伸ばし始める儀式)、五歳の男子(五歳の男子が袴を着用する儀式)、七歳の女子(児童の着物の付紐をとり、帯を使用し始める儀式)の祝いであった。

●予約のご案内

 11月より七五三詣の祈願を行っております。お子様の晴れ姿を神馬と共に写真におさめて頂けます。大和国鹿島香取本宮では、一家族ごとに七五三詣の祈祷をさせていただきます。お手数ですが、御参拝される方はお早めに下記の電話番号かメールアドレスにてご予約をお願いします。

☎ 0742-45-2535

✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp


2025年10月5日日曜日

収穫祭 2025年10月5日 本日決行

             収 穫 祭

少し天気は悪いですが、稲の状態を鑑み、
本日収穫祭を行います。
足元が悪いので、お着替えなどのご準備を
よろしくお願いします。

春の御田植祭で地域の皆様と植えた稲が穂をつけ、収穫の時期となりました。
一緒に稲刈りをしませんか?

○地域の皆様のご参加をお待ちしています。


開催日🔶令和7年10月5日(日曜日)
    
時 間🔶午前10時~12時ごろ
    
           (受付 9時30分~10時) 

場 所🔶大和国鹿島香取本宮内

主催者 ボーイスカウト奈良20団、大和国鹿島香取本宮 

※田植えの服装・・・・泥が付きますので汚れてもよい服装

※足元は・・・・・汚れてもよい靴、または長靴




問合せ先・・・大和国鹿島香取本宮 
        (0742)45-2535
      http://kashima-katori.com/


 

2025年9月20日土曜日

収穫祭 2025年10月5日実施 (2025年9月20日)

            収 穫 祭

春の御田植祭で地域の皆様と植えた稲が穂をつけ、収穫の時期となりました。
一緒に稲刈りをしませんか?

○地域の皆様のご参加をお待ちしています。


開催日🔶令和7年10月5日(日曜日)
    ※雨天の場合 10月12日(日曜日)に順延

時 間🔶午前10時~12時ごろ
    
           (受付 9時30分~10時) 

場 所🔶大和国鹿島香取本宮内

主催者 ボーイスカウト奈良20団、大和国鹿島香取本宮 

※田植えの服装・・・・泥が付きますので汚れてもよい服装

※足元は・・・・・汚れてもよい靴、または長靴




問合せ先・・・大和国鹿島香取本宮 
        (0742)45-2535
      http://kashima-katori.com/


 

2024年12月31日火曜日

節分祭 2025年2月2日(2024年12月31日)

                  節分祭

日時 2月2日(日) 10時

御案内

2月2日に福を呼ぶ節分祭を取り行います。ぜひ節分祭に御参列いただき、ご家庭内に福をお招きください。祭事の後、当神社で祈願いたしました福豆を皆様方に授与させていただきます。


令和7年の恵方は 『西南西』です。

節分の由来

現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

☎ 0742-45-2535



公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

お鏡開き 2025年1月12日(2024年12月31日)

     

御鏡開き

大和国鹿島香取本宮では御鏡開きの日におぜんざいを参拝者の方々に振舞っております。お餅は一年の無病息災を祈願し、神社にお供えさせて頂いた紅白の鏡餅を使用しています。
2025年のお鏡開きは
1月12日(日)
午前10時00分~
午後13時00分
(お餅がなくなり次第終了いたします)





初詣のご案内 2025年1月1日~5日(2024年12月31日)

                 初詣のご案内


  

1日は0時~2時、9時~17時

2~5日までは9時~16時

 

本年は巫女の御神楽を1日~3日の

9時、11時、13時、15時に行います

(人数を制限させていただくことがあります。)


  玉串料を御供えいただいた参拝者の方に(御守り・破魔矢・御札)を授与させていただきます。    

神馬嘶き巫女が舞う大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝をお待ちしております 
☎ 0742-45-2535

2024年1月21日日曜日

節分祭 2024年2月3日(2024年1月21日)

  節分祭

日時 2月3日 10時

御案内

2月3日に福を呼ぶ節分祭を取り行います。ぜひ節分祭に御参列いただき、ご家庭内に福をお招きください。祭事の後、当神社で祈願いたしました福豆を皆様方に授与させていただきます。


2月1日~3日の間は拝殿内にて福豆の授与を行っております
福豆をお受けの方は拝殿内までおあがり下さい。

令和六年の恵方は 『東北東』です。

節分の由来

現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

☎ 0742-45-2535



公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2024年1月20日土曜日

とんど焼き(どんど焼き)神社 (2024年1月20日)

   とんど焼き

一昨日、旧年の破魔矢や御守、神社の正月飾りなどを集めてとんど(どんど)焼きを行いました。




とんど焼きとは

現在、とんど焼きはお守りや破魔矢、正月飾りなどを焼く行事となっていますが、本来は、「お正月に歳神様(年神様)をお迎えするために飾った門松や松飾りを正月の終わる小正月(1月15日)に焼いて、歳神様を空へお送りする」というものであったとされています。

どんど焼きはその一年の無病息災や厄払いなどの願いを込めて行われる行事です。






2024年1月5日金曜日

お鏡開き 2024年1月7日(2024年1月5日)

    

御鏡開き

大和国鹿島香取本宮では御鏡開きの日におぜんざいを参拝者の方々に振舞っております。お餅は一年の無病息災を祈願し、神社にお供えさせて頂いた紅白の鏡餅を使用しています。
2024年のお鏡開きは
1月7日(日)
午前10時00分~
午後13時00分
※実施いたします
(お餅がなくなり次第終了いたします)





2023年1月28日土曜日

厄除祈願 2023年1月28日

厄 除 祈 願


厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

●御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2023年1月22日日曜日

節分祭 2023年2月3日(2023年1月21日)

   節分の福豆

  拝殿内にて授与いたしております。




節分の由来


 宇多天皇の昔、鞍馬山の奥の僧正谷という所に住んでいた鬼神が、都に乱入しようとしたので三石三斗の豆を煎って、鬼の目をつぶして災厄をのがれたと云うことが始まりであると言われています。また鬼に一年の災難を家の中から持って行って貰い、福の神を家に招き家内安全等を願う行事です。


令和5年の恵方   南南東

参拝者の皆様へ


当神社で祈願いたしました節分の福豆を授与される方は授与料をお供えのうえ、お持ち帰り下さい。

厄 除 祈 願
 厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

●御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori