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2026年1月31日土曜日

節分祭 2026年2月1日(2026年1月31日)

節分祭


【節分祭のご案内】
令和8年2月1日 祭事:10時・13時

福を呼ぶ節分祭を行います。御参列いただきご家庭内に福をお招きください。祭事の後、祈願いたしました福豆を皆様方に授与させていただきます。

本日より福豆を拝殿内で授与させて頂いております。
福豆を授与される方はお心持をお供え下さい。

令和8年の恵方は 『南南東』です。

節分の由来
現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

大和国鹿島香取本宮では当神社だけの蹄鉄の御守りや神馬守り等も授与させて頂いております。




☎ 0742-45-2535


公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2026年1月24日土曜日

節分祭 2026年2月1日(2026年1月24日)

  

令和8年の恵方は 『南南東』です。

節分の由来

現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

☎ 0742-45-2535


公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2025年12月30日火曜日

初詣のご案内 2026年1月1日~5日(2025年12月30日)

 初詣のご案内

神馬嘶き巫女が舞う
大和国鹿島香取本宮(神社)では
神馬と共に皆様のご参拝を
お待ちしております


1日は0時~2時、
   9時~17時
2~5日までは9時~16時
巫女の御神楽は1日~3日の
9時、11時、13時、15時に行います
(人数を制限させていただくことがあります。)



蹄鉄の御守り


☎ 0742-45-2535
✉ kashimakatorihonguu@yahoo.co.jp
ホームページ  大和国鹿島本宮HP 

2024年1月21日日曜日

節分祭 2024年2月3日(2024年1月21日)

  節分祭

日時 2月3日 10時

御案内

2月3日に福を呼ぶ節分祭を取り行います。ぜひ節分祭に御参列いただき、ご家庭内に福をお招きください。祭事の後、当神社で祈願いたしました福豆を皆様方に授与させていただきます。


2月1日~3日の間は拝殿内にて福豆の授与を行っております
福豆をお受けの方は拝殿内までおあがり下さい。

令和六年の恵方は 『東北東』です。

節分の由来

現代の節分は年に1回ですが、古来は「季節を分ける」つまり季節の移り変わる節目の立春、立夏、立秋、立冬それぞれの前日を節分といい年に4回ありました。
特に節分の日には、神社より頂いた豆を自分の年の数より1つ多く食べる事で、無病息災を祈願するといわれています。また、1年の始まりの立春を節分の日として様々な行事や災難を振り払うために「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく習慣もあります。

☎ 0742-45-2535



公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2024年1月14日日曜日

とんど焼き(どんど焼き)神社 (2024年1月14日)

 とんど焼き

旧年の破魔矢や御守、神社の正月飾りなどを集め、とんど焼きの準備を行いました。


とんど焼きとは

現在、とんど焼きはお守りや破魔矢、正月飾りなどを焼く行事となっていますが、本来は、「お正月に歳神様(年神様)をお迎えするために飾った門松や松飾りを正月の終わる小正月(1月15日)に焼いて、歳神様を空へお送りする」というものであったとされています。

どんど焼きはその一年の無病息災や厄払いなどの願いを込めて行われる行事です。


近日とんど焼きを行いますが、日程につきましては天候の関係上、未定とさせていただきます。






2023年1月28日土曜日

厄除祈願 2023年1月28日

厄 除 祈 願


厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

●御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



☎ 0742-45-2535




公式twitter  https://twitter.com/y_kashimakatori

2021年1月30日土曜日

節分 厄除祈願 2021年1月30日

  節分の福豆

    拝殿内にて授与いたしております。






節分の由来

 宇多天皇の昔、鞍馬山の奥の僧正谷という所に住んでいた鬼神が、都に乱入しようとしたので三石三斗の豆を煎って、鬼の目をつぶして災厄をのがれたと云うことが始まりであると言われています。また鬼に一年の災難を家の中から持って行って貰い、福の神を家に招き家内安全等を願う行事です。



今年の恵方   南南東やや南



参拝者の皆様へ


当神社で祈願いたしました節分の福豆を授与される方は授与料をお供えのうえ、お持ち帰り下さい。




厄 除 祈 願

 厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

●御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。




2016年2月2日火曜日

節分 厄除祈願 2016年2月2日

節分の福豆
拝殿内にて授与いたしております。





節分の由来

 宇多天皇の昔、鞍馬山の奥の僧正谷という所に住んでいた鬼神が、都に乱入しようとしたので三石三斗の豆を煎って、鬼の目をつぶして災厄をのがれたと云うことが始まりであると言われています。また鬼に一年の災難を家の中から持って行って貰い、福の神を家に招き家内安全等を願う行事です。



今年の恵方   南南東



参拝者の皆様へ


当神社で祈願いたしました節分の福豆を授与される方は授与料をお供えのうえ、お持ち帰り下さい。




厄 除 祈 願

 厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                          

●御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが

下記の電話番号かメールアドレスに御連絡下さ

い。



2015年2月3日火曜日

厄除け 2015年2月3日

厄 除 祈 願

 厄除けとは、古くは平安時代より人生の節目に当たる年を言います。
 昔は人生50年と言われ一般的には男性と女性の厄年は異なり、本厄の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は、19歳、33歳、37歳、61歳とされています。
特に男性は42歳と女性は33歳の大厄と言われ、普段の生活においても謹んだ生活を過ごすように言われています。
 現在は人生80年と言われていますが、大厄を迎える人たちは精神的にも肉体的にも負担のかかる時期で、社会生活でも責任ある立場にあると共に私生活においても様々な問題に直面されていることが多くなる時に厄年がやってきます。
 また、体調の変化も現れる時期と考えられています。

                            大和国鹿島香取本宮(神社) 宮司

●御予約

厄除けの祈祷を受けられる方は、お手数ですが下記

の電話番号かメールアドレスに御連絡下さい。



☎ 0742-45-2535




http://kashima-katori.com/